雨の一日

朝食を終え畑に出ようとしたら雨。
陽 本を読み出す
美 片付けなどを終わり、役場へのように出かけようとしたら、
陽が「運転してやろか?」と言う事で、一緒に出かける。
用事が終わり、娘のところに行く。
Kちゃんが、我が家だからか、着くなり笑顔。
しばらく遊んで帰る。
手足の冷えがひどいので、きっと養命酒が切れているからだと買い物へ。
友達から薦められていた市場の近くのラーメン店に入る。
「黒ラーメン」名のごとく、汁は真っ黒。
おいしかった。
ランチの時間はご飯がいっぱいおまけと言う事で、
陽はご飯も頼む。
帰宅後、陽はまた本を読む。